PLF SYSTEM

PRODUCT LOG FINDER

預かった"その状態"を、記録という証拠に。

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新しい答え

REC ALL

録画は、"探す"ものではなく、
"呼び出す"もの。

PLF SYSTEMは、検品IDから録画映像を即時取得します。

PROBLEM

"こんなシミ
無かったはず"の電話

録画はある。でもすぐに出てこない。
タイムラインを目で追い時間だけが過ぎていく

SITUATION

「あの日の映像、出せますか?」

問い合わせが来るたびに手が止まる。どのカメラで何時ごろか
毎回ゼロから探す。

COST

検索に
何分かけていますか

映像は残っている。問題は時間だ。
1件あたり数十分のロスが積み重なっていく。

SOLUTION

記録した瞬間に、番号を紐づける。

QRコード・バーコードを手でスキャン。
映像に"住所"が生まれる。

INDEX

映像の"索引"を、現場でつくる。

スキャンした番号はそのままデータベースへ。
検索キーはすでに現場に存在している。

FOUND

検品IDひとつで、あの瞬間が蘇る。

PAYOFF

探さない。呼び出す。

番号を入れれば、受け取り時の映像がリストで出る。

INSTANT

数秒で、その瞬間が画面に出る。

タイムラインを目で追う必要はない。
ID入力で、映像が直接呼び出される。

EVIDENCE

映像が、証拠になる。

いつ、誰が、どの状態で受け取ったか。
映像が事実を語る。言葉より確かに。

RESOLUTION

電話口で、答えが出る。

「確認して折り返します」が減る。
番号を聞いた瞬間に、映像を出せる現場へ。
問い合わせが来る前に、お客様へ先に見せることもできます。

WHY IT WORKS

業界のルールが、
記録を求めている。

クリーニング事故賠償基準は、洗たく物の受け取り時と引き渡し時に、
「状態をお客様とともに確認する」ことを定めています。

確認の記録が残っていなければ、事故の原因がどこにあったのかを示すのは難しい。
PLFは、その確認を"映像"として残します。受け取り時に。必要なら、引き渡し時にも。

判定するのは、人。映像は、その材料です。
お客様にも、現場にも、同じ事実を。

出典: 全国クリーニング生活衛生同業組合連合会「クリーニング事故賠償基準」(平成27年10月改訂)第2条の2・第3条 ↗

BY THE NUMBERS

数字で、確かに変わる。

確認時間
数分→数秒1件あたり、QR入力から再生まで
巻き戻し
不要ピンポイントで該当映像を呼び出し
目視確認
不要頭出し済みで再生・探索ゼロ
BOOK A DEMO

まず、動くPLFを見てください。

クリーニング工場、リネンサプライ、ホテルのランドリー(宿泊者のお預かり品)——預かり品の"その時の状態"が問われる現場へ。
オンライン、または御社に実機を持参してのデモも可能です。要件が固まっていなくても大丈夫です。