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セキュリティに関するあれこれ

防犯カメラや監視カメラのことをもっと詳しく知りたい!
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ど様々な情報を発信しているマルチックブログです。

防犯カメラや監視カメラ導入をお考えの企業様から個人様まで幅広く閲覧していただけますと幸いでございます。

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病院の人件費やセキュリティの対策は防犯監視カメラが有効

最近、病院や老人ホームなどの介護福祉施設における人手不足や異物混入事件、入院患者や入所者への暴行事件など非常に凄惨で許し難い事件や事故が起こっております。
様々な理由が考えられると思いますが、その中のひとつに人手不足による過酷な労働環境が挙げられます。
人件費を増やす訳もいかず、かといってこのままではジリ貧。
そのようにお困りの東京を主としました病院や老人ホームなどの介護福祉施設の関係者様は是非、防犯監視カメラの設置や導入による人件費の削減や事件や事故を抑止出来るセキュリティ対策を早急にご検討くださいませ。

■事故や事件を未然に抑止する方法は?

やはり【誰か】【何かが】監視するということが非常に大切です。
中には監視という言葉を嫌がったり印象が悪くも映りますが1番はどのような状況下でも入院患者さんや入所者さんが安心して病気を治したり余生を過ごすことです。

このような話はなかなか公に出来るものではないという世間体やタブーとされていた部分があり、非常に閉鎖的な中で揉み消されている可能性も無きにしもあらずです。

「まさか、うちのスタッフが…」

院長先生やオーナー様は考えたくもない事態ですが現場はそれ程切迫して、そのストレスをまともな状態であれば判断も理性も効き別の方向で逃がすのですがそうも行かず事件や事故が起きています。

しかし防犯監視カメラの存在がいつもあるとしたら。
病院内や老人ホームなどの介護福祉施設の外からもリアルタイムでネットワークシステムと繋がっていたら…。

防げていた事故や事件もあったかもしれません。

■見回りなどの負担を減らす為に防犯監視カメラが必要

数年前に防犯の為だけに設置や導入されたカメラはどこの病院や施設でも普及していると思われます。
数年前より確実に人材不足が叫ばれ、スタッフ一人一人の負担が増えているとニュースにもなっています。

特に徘徊問題は、患者さんや入所者さんを探し回るだけで一苦労で、放おって置くわけにも行かず他の仕事や作業が確実に疎かになってしまったりしスタッフのストレスと疲労の大きなポイントでもあります。

そのような過酷な環境や状況がスタッフを追い込み、その捌け口として入院患者や入所者への暴力となってしまうのです。

最近の防犯監視カメラはネットワークシステムを取り入れており、スマホやタブレットにてどこにいても手に取るように現場の状況がわかります。
見回りをしたりする必要が極端に少なくなりますので、スタッフのストレスや疲労も緩和でき患者さんや入所者さんへより的確に適切に接することが可能となります。

■まとめ

特に東京や神奈川の病院や老人ホームなどの介護福祉施設、知的障害者更生施設などは非常に人手不足に陥っております。
給与の問題もあるかもしれませんが、給与をアップさせても離職が絶えないという話も聞きます。

根本的には働きにくい、労働がキツい。
という部分に集約され、そこはマンパワーの人材の確保かそれに変わるシステムの導入しか解決が今のところ見当たりません。

防犯監視カメラの企画から販売、設置、アフターサービスまでワンストップで行っているマルチックでは防犯監視カメラを導入された病院や老人ホームなどの介護福祉施設、知的障害者更生施設などがどのように改善されたかのケースやノウハウを多数持ち合わせております。

お困りの院長様や経営者様、法人様はお気軽にマルチックまでご相談くださいませ。
専属のセキュリティアドバイザーが担当となりサポートいたしますので是非お任せくださいませ!